「シン・エヴァンゲリオン劇場版」は初登場首位スタート。
前作から8年越しということで多くのファンが待望していた作品ということもあり、既に2021年の興行収入ランキングでは暫定1位、スタートダッシュは歴代最高クラスとなっています
中でも公開7日間の興収は驚異の33億円越えで、「鬼滅の刃 無限列車編(推定71億円)」に次ぐ歴代2位の数字に。
今まで歴代2位だった「妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」の7日間記録も30億円ほどになりますが、こちらは冬休み中の公開(12月27日)と年末年始シーズンで、お盆休みやGWとほぼ同じ集客が見込めるシーズンでした。
それに対し、「シンエヴァ」は休みシーズンでない月曜日公開で、さらに公開日決定直後には1都3県では緊急事態宣言延長が決定。都心ではレイトショーの公開もありませんでした。
このような悪条件を考慮すると、改めて驚異的な数字であることがわかると思います!
(※やはり皆さんが気になるのは最終的にどこまで数字を伸ばすかだと思いますが、こちらについては長くなってしまうので後日予想記事を書く予定です!)
前作から8年越しということで多くのファンが待望していた作品ということもあり、既に2021年の興行収入ランキングでは暫定1位、スタートダッシュは歴代最高クラスとなっています
中でも公開7日間の興収は驚異の33億円越えで、「鬼滅の刃 無限列車編(推定71億円)」に次ぐ歴代2位の数字に。
今まで歴代2位だった「妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」の7日間記録も30億円ほどになりますが、こちらは冬休み中の公開(12月27日)と年末年始シーズンで、お盆休みやGWとほぼ同じ集客が見込めるシーズンでした。
それに対し、「シンエヴァ」は休みシーズンでない月曜日公開で、さらに公開日決定直後には1都3県では緊急事態宣言延長が決定。都心ではレイトショーの公開もありませんでした。
このような悪条件を考慮すると、改めて驚異的な数字であることがわかると思います!
(※やはり皆さんが気になるのは最終的にどこまで数字を伸ばすかだと思いますが、こちらについては長くなってしまうので後日予想記事を書く予定です!)